宇宙神子 大宇宙と惑星のエネルギーを同調・調和・標準化する やがてはワンネスへ!

2020.1.3  Chikako Natsui
/ / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / /

ワンネス

聖なる愛の光で宇宙をつなぐ

 

宇宙神子のミッション。

エネルギーを介し、宇宙に「ある」エネルギーとエネルギーをつなぎ、変容を具現化する。

大宇宙と惑星のエネルギーを同調・調和・標準し、やがてはワンネスへと導く。

 

 

宇宙神子は、宇宙のあらゆるスペースにエネルギーとして「ある」。

地球の場合には、ひと、イルカ、クジラなどの形ある生物、その他にも、ひとの目には見えないエネルギー体として「ある」。

また地球だけではなく、あらゆる惑星に宇宙神子はあり、ミッションを遂行している。

 

しかし、幼い魂はエネルギーが小さく、叡智が蓄積されていない。
そこで、魂のサイクルを回すことで、成長をしていく。

惑星は、それぞれにエネルギーぼ特徴がある。カルマの課題も違う。

宇宙神子は、様々な惑星へと転生し、そのエネルギーを経験、学びを深める。

 

地球へ転生した宇宙神子は、ひととなり、感情・感覚の学びをし、過去生・世代間で蓄積したネガティブエネルギーを解放していく。

 

地球など、まだアセンション途上にある惑星を始め、大宇宙にはダークエナジーがある。

ダークエナジーはダークエナジーを引き寄せる。

 

宇宙神子は大宇宙の純粋なエネルギーをつなぐ。

ダークエナジーは引き寄せてはいけない。

でも、自分のうちにネガティブエネルギーを多く有していると、ネガティブはネガティブを引き寄せ、雪だるま式に大きくなり、やがてダークエナジーを引き寄せてしまう。

そのため、蓄積したネガティブエネルギーは手放す、解放する。

また、ひとを想いやること、共感すること、寄り添うことはいい。しかし、他者の人生にどっぷりと関わり、コントロールしたり、依存させ、魂が設定したストーリーを阻害し、成長を邪魔するのならば、それは、宇宙神子のカルマとなる。

宇宙神子は大宇宙の純粋な聖なるエネルギーを惑星へつなぐのが役目。

しかし、ネガティブエネルギーを解放していないと、自分の問題なのか、他者の問題なのか境界が分からなくなり、可哀想、気の毒に、わたしが助けてあげたい、なんとかしなくちゃ、救いたい、どうやったら幸せにしてあげられるだろう?・・・などと他者のエネルギーに巻き込まれ、自分を失くしてしまう。

うえのような言葉が湧いてきたなら、他のエネルギーに支配されている可能性は高い。

大宇宙のエネルギーを媒介し、地球のアセンションを推進するはずが、人間界の混乱に巻き込まれ、魂の本質を生きることができなくなる。

結果、自分のアセンションも地球のアセンションもスムーズに進行せず、なんのために、地球にひととして転生したのやら?という魂と現象が一致せず、不安定な状態が続き、心身、精神を破綻しかねない。

 

そのため宇宙神子は、できるだけ早く大量のネガティブエネルギーを解放するため、サバイバルな人生を設定しがちだ。

心身が疲弊し、混乱することで、「なにか変だ」「このままではいけない」という思いが湧き上がり、気づき、行動へとつながりやすくなる。

 

宇宙神子は、魂にその筋書きを設定している。

ウェイクアップコールが来たなら、蓄積したネガティブエネルギーを解放せねば!という内なる声に従い始める。

深いところで、このままでは魂の本質を生きることができない。魂を成長させることができない。使命を生きることができないとソワソワし始める。

魂のエネルギーが起動し始めると、現状との違いに違和感を覚え、必然的に生き方を変えたくなってくる。

 

宇宙神子が一番気をつけたいのは、目醒めが始まった頃だ。

まだまだひととしての思考、感情のくせ、生き方のパターンが染みついている。
魂が求めるものと思考が求めるものが違うのだが、思考の方に流される。

魂のメッセージを聴けるように、大宇宙の聖なるエネルギーを受けとれるように、転生サイクルで蓄積したネガティブエネルギーは解放する。

 

 

宇宙神子

まもなく多くの神子たちが目醒めだろう。

魂のエネルギーによってつながり始める。

 

大宇宙の「聖なる愛の光」のエネルギーによってつながり始める。